「KinKi Kidsのブンブブーン」#025

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「KinKi Kidsのブンブブーン」6月7日放送

ゲストのRIKACO姐さんとご飯に合うおかずのお取り寄せ~!と。前回のかたせ梨乃様のときと衣装が同じだわ・・・これは・・・二本撮り・・・?お疲れ様です。

今回は外ロケではなくてハウススタジオみたいなとこです。良かった~こっちとしてはとても安心して見れますよ・・・(アポなしとか外ロケあまり好きじゃないので。アポなしって誰が得するんです?????)

ご飯に合うおかずということでまずは美味しいお米をと取り寄せたのが高橋さんのミルキークイーン5㎏7,500えん・・・おぉぅ・・・中流家庭には手が出し辛いぜ・・・

RIKACOさんがまず食べて、アップでコメント待ちしてるにも関わらず横から
光「うま(低音)」
剛「いやいや光一さん・・・今ぁあのRIKACOさんがお食べになってるところカメラさん撮ってるのに「うま」ってなに?待つとかあるやん?いや、美味し~い?」
光「うまいうまい」

一品目のおかずは、ふりかけいか昆布。RIKACOさんがまず食べてアップd(デジャブ)
光「ん(低音)」
剛「光一、あの、過去の記憶を取り戻せ」
光「ん?」
剛「一回言ったやん、RIKACOさんが」
光「うん」
剛「美味しそうに食べてはるのをカメラさんがこう撮ってるから」
光「うんうんうん」
剛「その横でお前が「んっ」て。んって何なん」
天然なのか天丼なのか・・・

続いては日本一高い納豆「鶴の子」納豆必然的に世界一高い納豆ってことになりますね・・・oh・・・こちらには塩が付属していて、それをかけて食べるタイプらしいのですが、塩だけでも美味いのでお米にかけて食べる。剛くんのくりくりの目がキラッと輝く瞬間が見れます

次のは聞いたことある方もいるのでは!クロワッサン餃子。二年待ちですってよ~気になるけど二年は無理だわ・・・。これは出来たものではなくKinKiさんが焼きますよ!!!光一さんのエプロン姿(ちゃんと赤色)ですよ集~~~合~~~~~!!!!!!(法螺貝の音)
光「よしやるぞ」
剛「おしっ!十分に温めて~(フライパンを)」
光「よしっはいっ並べてイイ感じにイイ感じに置いてね」
剛くんがフライパンに並べてるいるのに、それをひとつひとつ微妙にズラし自分の思うイイ感じに並べなおす王子(面倒くせぇ)
剛「\ジュッ!/あっつ!!!(光一さんに肩パン)」
光「なんやねん!!なっなんっ・・おれのっ」
剛「つ~熱かった今~・・・・・・どうしよ将来ふたりでこんな店やって・・・ッフフフ」
どうもこうも死ぬほど客入る
光「すぐ水を入れま~す」
剛「いきま~す」
光「ひゃく・・160㏄、それ160だった?結構入れるんだね」
この男、ほんっと細けぇぇえぇぇぇ~~~!!!!!!剛くんがんばれちょうがんばれ

そしてこの面倒くさい男いざ餃子を食べはじめれば黙りこくり
光「美味しいもん食べるとあまりしゃべりたくなくなる・・・とりあえず今べつに美味しいとか伝えたいとか思わへんねんいま美味しいと思いたいねん!テレビ?関係あるかそんなもん!!!!
行け行け~~~~~!!!!!!!イィエエエエェェェェェェェ~~~イ!!!!!Fooooo~~~!!!!!(スタンディングオベーション)

最後は、ノルウェー産 霜降りあじ開き。これどこのかわからなかったんですけどデッカ!あじ?ぱっと見ホッケかと思った・・・でかい・・・美味しそう・・・

こちらもまだ焼いておらず、せっかくなので七輪で焼いて食べることに。しかし七輪は外、外は暑い(エアコンが効いてないのか部屋の中ですでに暑そう)
光「暑いで~・・・じゃあ剛くん焼きにいって」
剛「なんでやねん(食い気味に)おい」
光「なんか太陽が似合うからほら(俺は)太陽似合わないじゃん」
剛「・・・・・・んまぁね~・・・」
光「そこ認めるんだ笑」
どっちも似合わんでしょ・・・どっちも太陽じゃなくて月でしょ・・・

暑い暑いしながら外で焼いてる剛くんを冷たいものを飲みながら優雅に見守る光一さんとRIKACO姐さん。少し経ってからドアを開けて剛くんの様子を伺う光一さん
光「できた?」
剛「コラ 暑いぞこっちは」
光「RIKACOさんと氷入りのね(飲み物を見せつける)」
剛「いやRIKACOさんはいいねんおまえやおまえ」
光「なんやねん」
剛「ポケット手ぇ突っ込んでカランカラン(氷)ちゃうがなおまえ」
光「あ~ごめんごめん煙こっちきた(部屋に引っ込む)」
剛「こっちやっとんねん」
部屋に戻ってRIKACO姐さんに休みの日は何してるの?と聞かれるもあまりちゃんと聞いてないうわの空な光一さん。ゲームしたり・・・と言いつつ、もう焼けたのあれ・・・?と外ばかり見ている心配性の本気・・・そして剛くんが焼けたとお皿に魚を乗せた瞬間
光「YOU本当にそれ焼けてるのそれ」
剛「えっ?」
光「もうちょっとじゃないの?」
剛「いやいやもうこんだけ焦げてきてっから」
光「いやもうちょっとだよ」
剛「じゃちょっと・・ちょっと一回みしてもらっていい?見本」
光「もうちょっとじゃないのぉ」
ここで光一さんが焼く方に
光「あっっっつ!!!!!」
今度は剛くんが優雅に座って光一さんが暑そうに焼いてる逆転した画わらう。焼けたあじめちゃめちゃ美味しそうでした~

いや~~~今回は光一さんの面倒くさく細かく心配性なとこがお腹いっぱい見れましたね~~~30分でこんな見せられたら過多だよ吐きそう。最高に面白かったしあじは本気でいつかお取り寄せしたいと思います

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