ARASHI 10-11 TOUR “Scene” ~君と僕の見ている風景~ STADIUM DVD感想③

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『ARASHI 10-11 TOUR “Scene” ~君と僕の見ている風景~ STADIUM』

DVD感想ですネタバレしかありませんので以下、ご注意くださいませ

続・MC!

松「翔さんも映画、もうそろそろいいんですか?」
櫻「まもなくクランクインしますね、はい。ちょっとねぇ・・・あ~まぁいいやあの~\拍手/ありがとうございます」
二「かみかる?」
松「(笑)かみぱる?」
櫻「略さない略さない略さない」
二「えっ?かみかるじゃないんですかあれ」
櫻「あれ違うんす神様のカルテっていう・・僕フルでしか言ったことないんですけどぉ・・かみかっ」
二「あ~・・かみかるですねぇそれか、・・・さるてでしょうね」
櫻「かみ「さ」まのか「る、て」」
二「うん」
櫻「さるてっいやぁ~~~ちょっと略さない方向がいいっすね」
二「さまるて」
櫻「さまるてとかやめて、なんか夏のイベントみたいになってるから」
二「フフフフッ」
相「楽しそうじゃん楽しそうだよ(笑)」
二「はじまったんすか?」
櫻「もうまもなく。まもなくクランクインしますよ」
相「なんかっなんかさぁ・・・だから?車にさぁ聴診器が置いてあったの
「おまえ言うなよおぉそれ!!」
二「(笑)」
相「なんか、えっこれなんだと思って聴診器が」
櫻「なんでお前それ知ってんの!?」
相「だっておれ」
二「てかなんで翔ちゃんの車乗ってんの!?」
相「移動するとき乗ったの」
「おぉ・・・」
相「で、隣になんか黒い・・黒い聴診器だよね?」
櫻「そう」
相「なんじゃこりゃと思って」
松「ちょっちょっとおしゃれな」
相「おしゃれってか・・まぁ黒だからおしゃれだよね」
二「(笑)」
相「で、使えんのかなと思ってはめて自分でこうやったら聞こえて」
櫻「聞こえるよね」
相「おおこれ本物だと思って。それ用?」
櫻「そう・・」
相「ごめん一回使った」
櫻「いやいいよ別にいいけど。別にいいけどさ」
相「練習してたんだ」
櫻「うん練習してた。今度っ・・練習っ相手になって
全員「(笑)」
相「なんでだ(笑)」
松「何プレイだよ(笑)」
櫻「明日持ってくるから、明日やろうよ楽屋で」
相「やろやろわかったわかった付き合うわ付き合う」
櫻「音聞かせてくださいっ」

かわいいし完全にプレイだし笑

■ユカイツーカイ怪物くん

唄ったあとの怪物くんのところに嵐(四人)がやってきて・・・みたいなコントがはじまります笑

二「もしかして・・・」
櫻「もしかしてぇ・・?」
二「買い物くんじゃございまs」
「怪物くんだよ!!なんだ買い物くんて。かいもんすんのかよぉ
相「今日何買ったんすか?」
松「おしっじゃあ後半戦も盛り上がって・・・っえ?・・・・・・・もしかして・・・大仏くんですか?」
怪「怪物くんだろーがぁ」
松「え?」
怪「ずっとこうずーっとこうやってやんのかよ(大仏っぽいポーズ)」
松「ちーっすって。鎌倉で」
怪「これでずっと何すんだよ。鎌倉でじゃねーぞ」
二「鎌倉くんですか?」
怪「鎌倉くんじゃねーだろ!(笑)」
二「えっ何なんだろ」
松「じゃ何なんすか」
怪「怪物くんだよ」
櫻「えっキレてんすか?」
「キレてねぇーよぉお!!」
相「えっどうしたんすか?今日何しに来たんですか?」
二「そう」
相「何しに来たんですか?」
怪「人間界に来たんだよ」
相「何しに」
怪「おぇえっちょーっと待っちょっ来んなよォ」(近付かれたので両手を広げて制止する)
松「なんですか」
相「えぇっ」
松「えっもしかして手伸びちゃうんすか?」
怪「バカかお前はヒロシいねぇから伸びねぇんだよ」
松「ヒロシいないと伸びない」
二「何しに来たんすか」
相「ヒロシ・・・」
怪「だからヒロシに会いに来たんだよ」
相「「ヒロシです」ってこと?」
「そっちじゃねえぇーよ!!」
全員「(笑)」
相「えっそっちじゃない?」
怪「金髪スーツじゃねぇよ」
相「ヒロシ」
二「「ヒロシです」の方じゃないの?」
怪「ちげぇーよ」
相「今日来てねぇかヒロシです・・そっか」
二「いや・・・ヒロシは正直いないっすね」
松「いや・・・見てないっすね」
怪「見てねーか」
松「はい」
怪「お前等なにやってんだよここで」
松「今コンサート中です」
怪「なんだよコンサートって」
相「いやいやいや(笑)」
松「知らないんすか」
二「多分ですけど、今あなたがやったことだと思います」
怪「俺さっきなんか唄ってくれって言われたんだよ」
松「誰にすか?」
二「はい?誰にですか?」
松「誰にすか?」
怪「ええ?」
松「誰にすか?」
二「内通者いますねそれ」
「誰すか?」(怪物くんに近付く末っ子たち)
怪「唄ってくれってなんか・・・」
松「誰にすか」
怪「なっなんつったっけな嵐が・・のリーダーがなんか言ってたな・・・」
相「フフフフッえっ?」
櫻「えっ嵐のリーダー?」
松「えっ嵐のリーダーに?」
怪「おぅ」
二「嵐のリーダー?」
松「マジすか?」
二「そういえばいないんすけど」
怪「そうもうひとりいるんだろ?」
松「(怪物くんの帽子をさわさわする)」
「触んなよ!!!」
「(笑)」
松「なんすか。いやかわいい帽子だなと思って」
二「怪物くんじゃあちょっと探しに行って」
相「リーダー探してみてくださいよ」
怪「探し行ってくるけど」
櫻「呼んできてくださいよ」
怪「もうひとりいんだろ?お前等のグループに」
櫻「呼んできてくださいよ」
怪「わかったよ」
相「怪物くん結構良い生地(シャツをつまみながら)」
「っおえぇえい!!」
相「ごめんごめん」
怪「あんまりお前あんまりやめろっ!
相「あんまりやめろ(笑)」
二「あんまりやめろ」
櫻「キレてんすか?」
「キレてねえぇぇーーよ!!!」
四人「キレてるでしょ」
怪「キレてねぇよ。しっかりやれよ。人間がいっぱいいんだから」
「はい」
怪「わかったかよ」
「はい」
櫻「呼んできてください」
怪「呼んでくるよ!」
相「はい」
二「なんでちょっと笑ってんすか?」
怪「笑ってねぇだろばっかやろ」
二「すいません」
相「いってらっしゃい」
怪「いってくるぅ!」
相「はい」
怪「ばぁいばいだよ!!」
相「ばいばい」
櫻「ばいばい」
二「ばいばい」
怪「はぁい」
二「はぁい(笑)」

最後「ばいばい」って何回も言われたら無視できず「はい」って返事しちゃうのはっっっちゃめちゃにかわいいwwwwwもうたまらんかわいいwwwwwww

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