SUMMER TOUR 2007 Time-コトバノチカラ- DVD感想④

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『SUMMER TOUR 2007 Time-コトバノチカラ-』

DVD感想ですネタバレしかありませんので以下、ご注意下さい

MCパートでございます~
よろしくどうぞ~

櫻「さぁというわけで本日をもってARASHI SUMMER TOUR Timeラストと!」
松「マジすか!」
二「えーーーー」
相「悲しいわ~~翔ちゃんそんなこと言うなよーーー」
二「そうだよそんなこと言うなよ」
相「そんなこと言うなよー」
二「なぁ」
松「まぁでも始まりがあるものはやっぱり終わりもあるんじゃない」
相「そうだな。確かに。」
櫻「おいおい、おい!お前俺の言葉にはそんな扱いで松潤の言葉にはそんなお前~」
相「今日ねオープニングでね松潤に怒られちゃったんだよねおれ」
櫻「なんでなんで?」
相「あのねあすこのねオープニングでトロッコ乗ってたじゃないですか、でねあの挨拶終わったら衣装脱ぐっていう僕らの暗黙のルールね、それをぼくが挨拶し終わって、すごいから!やっぱ圧巻だからこうずっと手振ってたのウワー嬉しいなぁ!と思って」
櫻「そうだねー」
相「そしたら松潤がこう俺んとこ来ておい、衣装脱げよ」
松「そんな言い方してねーだろぉ!」
相「俺こう手振ってたときオォ~・・・つってすぐ脱いだすぐ脱いだ」
松「ちがっだってさ本当にあのさ基本さ俺がしゃべり始めたらみんな脱いでるじゃん」
櫻「脱いでるよ」
二「そうだね」
相「そうだよ、一番だからね」
松「だけどあの~それさもうアリーナクラスのときからずっとそうだったじゃない?そういう約束でやってるじゃんでさ、こないだの大阪ドームからこの人は自分の挨拶が終わるまで脱がなくなったの急に。で、なんかこいつおっせーな忘れてんだろうなと思ってたけどそんときは俺の事とか見て「あっ脱がなきゃ」と思って脱いでたんだけど、今日はちょっとテンション上がっちゃったんだろうね。ず~っと外に向かって手振ってて」

ここで親切にもその時のVTRが笑

相「いや感動しちゃってさ~あそこ通ってるとき」
松「で、翔くんの挨拶も結構終わりにかかってたの」
櫻「そうだね」
松「あっこのままいったらこいつ、そのままいくなと思って近く行っておい、脱げ」って」
櫻「よかったじゃんそれで脱げてよかったよ。だってあなたそれで仮にだよOh yeahで皆ね、ピンクのシャツ着てんのにひとりだけここ(肩)にもの凄いでかい羽根が付いててね」
相「確かにね、りょ~お~て~♪ダダダッ当たるからねここ(頭)ブツブツね羽根がね」
櫻「皆さん今回ねドーム仕様で衣装代えてるんですよ、アリーナツアーのときはなかったかなり大きな変化。ちょっとせっかくだからご覧頂きましょう」
大「これすごいっすよねぇ」
松「まさか、まさか?」
櫻「ドーム用の」
松「また着るんですかそれをォ」
櫻「こちら(オープニングで着ていた羽根付きジャケット)なんですけども、これね羽根が生えてんの」
相「櫻井君それ着ると飛べるんですかぁ」
櫻「えーとごめんなさい訳わかんないフリやめてもらっていいですか」
相「あっそうですかごめんなさい、ごめんなさいちょっとテンション上がって思ったこと全部言っちゃってるんですよ。選べてないな言葉を」
櫻「これねぇこれ凄いしょこれ目立つんですよ。だけどねOh yeahとかやるでしょ?ここの羽根と僕の顔の距離感見ててね」

客席を見てしゃべる櫻井さんの後ろで大野相葉二宮ジャケットをこっそり放る(松本さんに至っては着る気も無い)

櫻「こいつが!こいつが!(腕を上げるたび羽根が顔に当たる動きを見せる)」
二「翔ちゃぁん」
少し離れたとこで見てる四人「なにやってんの」
大「なにばかなことして」
相「早く脱いだら」
松「それもう終わったんだから」
相「もうオープニング終わったよ」
二「すみませんねお客さんすみませんなんか」
相「ごめんなさいもう終わったのにね~」
松「いいよそんなに、そんなにそれが好きなら持って帰っていいから」

無言で脱ぎ出しなぜかまた着直す櫻井氏

二「翔ちゃんオープニングだよそれ」
相「翔ちゃんもう終わったその衣装~」
大「過去はいいじゃないか」
相「そうだよ過去を振り返るなよ」
櫻「終わってねぇよ・・終わってねぇよ・・・
相「未来へ向かって俺たちは進んでいこうって決めただろうがぁ」
櫻「これ(羽根)の方が上のお客さん見えるもんねえぇ~~~これでほら、お~~~いお~~~い(羽根を揺らす)」
相「わかった、わかった」
大「新しいけど・・」
相「新しい技だけど」
二「おーい(普通にお手フリ)ってやった方が見えてるみんなも」
櫻「お~~~い(尚も羽根を揺らす)」
相「手振った方がいい」
松「それ顔見えねぇから隠れてるから」

そしてようやく羽根を脱ぐ櫻井さん

大「翔くん一番うっとおしそうにするよね」
櫻「えっ?」
大「うっとおしそうにしてる(羽根を)」
「肩も硬いんじゃないの?」
「おい」
松「筋肉がってこと?」
二「そうそう」
相「翔ちゃん筋肉すごいよねぇどうでもいいけど(近付いて筋肉を見る)」
櫻「(腕を曲げて筋肉を主張)」
「ういぃぃぃ~~~!!!」
相「すごいなぁやっぱ筋肉~」
松「そろそろ筋肉留学じゃない」
櫻「筋www肉www留www学www」

二「だって見てよみんなほら~こっちが翔ちゃんのペットボトルでこっちが相葉くんのペットボトルなの」
相「あれなんで櫻井さんのそんなヘコんでんすか?ものすごいあの肺活量で吸ってるんですか?」(ペットボトルの真ん中がへこんでる)
松「スリムボトルですか?」
相「なんですかこれ」
二「なんですかこれ」
櫻「えっ?」
二「説明してもらってもいいですか」
相「どうやって飲んでんすか」
櫻「じゃあヘコんでないペットボトルをお借りしてもよろしいですか?」
相「あじゃあ僕のヘコんでないのありますよ新しいの同じ種類で」
櫻「結構メンバー間で価値観の違いって出てくるんですね」
大「あそういうペットボトルじゃね~んだ」
櫻「僕は普通にこれ飲んでるつもりなんですけど」

ペットボトルを渡され、飲みながら真ん中をベゴッと押し潰す櫻井氏

相「あんまそんな力入れない方がいいんじゃない・・・?」
二「これ飲み終ってから潰すんだよ」
大「力入れる意味がわかんないんじゃない」
松「なんで力入っちゃうの」
櫻「いや逆に力入れない意味がわからないんだけど(嘲笑)」
二「いやっねぇ飲み終ってから潰してリサイクルみたいな話だ たのかなと思って」
櫻「えっこれはだってえっ口の肺活量だけでみんな飲めんの?俺このっこの補助(手でヘコませる)がないと飲めないんだよ」
相「逆に、逆に弱いってことですよ吸う力がないってことですよ」
松「(手で)押さなきゃだめだってこと」
大「腕はあるから」
相「なるほどよくわかりました、じゃあはいもうつっこみません」
二「なるほどね強ぇんじゃねぇんだ弱ぇんだ」
相「弱いんだ翔ちゃん通りで腕相撲こん中で一番」
「弱い」
「ぅおぉえ!!(※おい)
「はい、はい」
櫻「・・・あっテレビ入ってないからいいけど」
相「でも五万五千人のお客さんいますよ」
松「今日収録入ってますよ」
櫻「えっ」
松「今日収録入ってますから」
相「そうですよDVD」
\イエェェエェェーーー!!!(お客さん)/
櫻「ねーやったねーこのMCも入るかどうかこのあとの展開によるよー」
松「今んとこどうすか?今んとこいい感じすか?」
櫻「今んとこね僕の中で入れたい感じ」
相「いいよそんなん言わなくていいからー」
二「いいんですよディレクターみたいなこと言わなくて」

AAAのDVDにもMC入ってるけどノープランだから何の話か覚えてないと

櫻「だけど、観た松本君によると」
松「ものすごい面白い」
櫻「面白いと。だからDVDも期待して頂きたい」
松「そのDVDで晩飯食える
櫻「ごめんなさい?」
相「おぇえ~ぃい白飯三杯はいけるそうです」
櫻「ごめんなさいごめんなさい」
二「ねー食えるってことだよ」
櫻「ごめんなさいごめんなさいDVDっておかずになるんですか???」
松「なるなる!」
相「嵐のはおかずになるってことですよ、お新香じゃねぇよってこと」
「お前なんで今日松潤に従順なんだよ!!」
二「いやもう怒られてるからすごい勢いで怒られてるからぁー」
相「(松本さんをちらちら)」
櫻「いつもそんなじゃねーじゃねーかよ」

困ったMCパート1記事で終わらない。これでも抜粋してるつもりなんですけど・・・。楽しいよ~叶うのならば5人の台詞に色付けするだけの仕事がしたいです。天職見つけた。まだ続きますよ~

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